Mobile Motion Visualizer 鑑(AKIRA)

関節可動域測定装置「Mobile Motion Visualizer 鑑(AKIRA)」は、リハビリ現場のニーズから生まれた医療機器です。

動作に不自由のある患者の関節可動域測定を角度計で手動で行うことは困難で、測定者による誤差も課題です。

また、リハビリの効果は姿勢や体幹の傾きなど体全体の状態で判断する必要があります。
MMV鑑(AKIRA)で計測した全身の3次元データは、「リハビリ経過のエビデンス」「患者へのインフォームドコンセント」「医師によるカンファレンス形式での診断」などに活用できます。

これらにより、患者のモチベーションの維持・向上や新しい効果的なトレーニング手法の開発を促進し、リハビリテーションの現場にイノベーションを起こすことを目的としています。

 

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【第二種医療機器製造販売業許可番号 34B2X10008】
【医療機器届出番号 34B2X10008000001】